シニアライフデザイン.com編集部– Author –
人生100年時代を迎えた現代において、50代以降のライフスタイルをより充実させるための提案や情報を発信。
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オススメの一冊
「捨てる」ことから始まる人生後半―『60代、ひとり暮らしのはじめかた』
子育てが一段落し、仕事の区切りも見えてくる50代・60代は、これまで当たり前だと思っていた暮らしの形を、あらためて見つめ直す時期でもあります。長年連れ添ったパー... -
資格のすゝめ
おすすめの資格「野菜ソムリエ」――食を学び直し、暮らしと人とのつながりを育てる
定年が近づいたり、子育てがひと区切りついたりすると、毎日の食卓を見直したくなる瞬間が増えてきます。健康診断の数値が気になり始めた、孫と一緒に台所に立つ時間が... -
オススメの一冊
「今さら夢中になるのは気恥ずかしい」を手放す―『60代から100歳以上まで 人生が楽しくなる「シニア推し活」のすすめ』
定年を迎えたり、子育てが一段落したりすると、ふと「これからの時間を何に使おうか」と考える瞬間が訪れるのではないでしょうか。仕事や家庭を優先してきた分、これと... -
オススメの一冊
60歳を「まだ先の話」にしないために――『60歳の迎え方 定年後の仕事と暮らし』
60歳はまだ先、と思っていても準備は50代から始まります。河野純子著『60歳の迎え方 定年後の仕事と暮らし』を、仕事・家族・住まい・つながりを見直す入口として紹介します。 -
プラス・シニア
「健康麻雀店 じゃんけん」を運営する古閑真さん。いずれは、シニアだけではなく、多世代が集う場を提供したい
東京・大井町の「健康麻雀じゃんけん」は、麻雀をきっかけにシニアが集い、会話し、生活のリズムをつくる場所。18年にわたり店を運営してきた古閑真さんに、健康麻雀への思いと次の夢を聞きました。 -
オススメの一冊
人生後半は「衰え」ではなく、強みの乗り換え期――『人生後半の戦略書』
これまでのように成果だけを追い続けず、経験と知恵を生かす次の役割へ。アーサー・C・ブルックス著『人生後半の戦略書』を、50代以降の働き方・学び方・人とのつながりを考える一冊として紹介します。 -
資格のすゝめ
おすすめの資格「防災士」――学びをわが家と地域の備えに生かす
地震や風水害への備えを体系的に学ぶ民間資格「防災士」。年齢上限がなく、家庭の防災から町内会・自治会の活動まで、シニアの経験を地域の安心につなげられます。取得方法、費用、学習負担、取得後の生かし方を2026年6月時点の公式情報で紹介します。
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